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2012年を振り返る





ジャンル: 自己啓発

あけましておめでとうございます。
2013年になりました。
今年はどんなことが、待っているのでしょう。

新しい気持ちで今年を過ごすために、 2012年の年初に立てた目標に対しどうだったか?
振り返ってみたいと思います。

2012年は2011年以上に英語学習に力を入れた一年でした。
この2年で自分が経験したことのないくらい、英語の上達を実感しますし、
自分の言語と異なる国や文化の人たちと交流をすることの楽しさを少しずつ感じ初めた年でした。
英語は生涯学習として今後も続けて行くと決意しました。


2012年1月1日に立てた目標は以下のとおりでした。
一つ一つ振り返りたいと思います。


1. 英語マスター ★昨年に引き続き、最重要課題★
・1年間Rarajobをやり通す
・毎日50分コース(8,000円/月)にする
・目標:200レッスン×25分=5,000分≒83時間
・My Senseiドットコム活用:1回/月×12ヶ月=12回
・文法再勉強
・慣用表現マスター
・TOEIC受験:3/18(日)

⇒Rarejobは目標以上の210回を受講。
 1月にすぐに50分コースに変えて、スタートダッシュを決めてからそのままペースが落ちなかった。
 Rarejobのイベントやモニターに参加するなど、モチベーションの維持ができたことも大きな要因。
 My SenseiでのレッスンはRarejobが充実していたため不要だった。
 また、実用英語を優先したため、TOEICには力を入れなかったが、勉強方法を見なおしていきたいお思う。


2. フィリピン留学
・英語マスターの一貫
・4/28~5/6の間の1週間
・ダバオ

⇒12月となったが、念願のフィリピン留学を実現させた。
 わずか1週間だったが、一日8時間×5日でRarejobに換算して80レッスン分を短期間で集中的に受講。
 それ以外でも全て英語のやり取りが、自分の中で経験しないくらい上達を促したと思う。


3. 韓国語マスター
・My Senseiドットコム活用:2回/月×12ヶ月=24回
・韓国に行く

⇒目標通り年間24回レッスンを受講。
 ただし、あまり身についていない為、今年は簡単な日常会話ができるくらい上達したい。


4. 柔道

・体幹強化トレーニング 
・体幹強化によりテニスへのパフォーマンスにつなげる
・怪我をしない体づくり
・筋力アップ
・精神力アップ
・試合に出場する
・目標:30回

⇒右手首、右肩負傷の回復が思わしくなく、柔道のトレーニングは中止した。


5. テニス
・1年間URA-ZEROの活動に積極参加する
・テニスオフで武者修行する
・試合に出場する
・目標:50回

⇒目標達成ならず46回に留まった。
 URA-ZEROは参加者が不安定な中、何とかやってこれた。
 ナイタやテニスオフなども活用し、回数を増やしたい。
 また、試合に出場できなかったので、今年の目標に加えたい。


6. 不動産
・今年中に区分物件を1戸購入する
・年末に繰り上げ返済する

⇒購入を検討したが購入に至る物件に巡り合わず、繰り上げ返済となった。
 また、海外不動産を研究、フィリピン不動産視察を行い、一気に知識と理解が深まった。
 今後自分のポートフォリオに加えていく。


7. 勉強に励む
・経済
・マーケティング
・マネジメント
・リーダーシップ
・マネジメント
・ビジネス立ち上げ
・貿易ビジネス

⇒体系的な勉強が少なかった。
 今年は体系的に学べる素材を早期に検討し、着手したい。
 英語を使って学ぶ環境が好ましい。


8. 健康促進
・体重年間8kg減量
・風邪を引かない体づくり
・アンチエイジング
・食事に気をつける:和食中心
・断食道場に行く:4月
・睡眠時間:6時間以上
・肉体改造
・筋トレ
・ジョギング

⇒体重減量は年初とほとんど変わらず9.9%減にとどまった。
 ただし、7月から通い始めたフィットネスの効果で筋肉増量・脂肪減少の入れ替えが実現できた。
 初めての加圧トレーニングも13回実施。
 今年は食事と睡眠に本格的にメスを入れたい。


9. 旅行&ライフスタイル
・自転車旅行:BROMPTON&キャリーバッグ購入
・東京めぐり
・3回以上の国内旅行
・4回以上の海外旅行
 ‐台湾、中国蘇州、フィリピン、韓国
・3回以上のダイビング

⇒念願のBROMPTONを購入。都内ポタリングを実施。
 今年は自転車を使った遠出でトレーニングと旅行を両立する。
 海外は、1月に台北、蘇州、3月にマレーシア、5月・12月にフィリピンと計4回行った。
 今年は、よりその中身を充実させる。
 ダイビングはアポ4ダイブ、大島2ダイブであった。
 期間を空けすぎず、定期的に潜りに行きたいと思う。



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マーケティングの変遷





ジャンル:マーケティング

昨今、価値観の変化や生活者の行動が変わってきたことにより、
社会貢献が企業にとって求められる大きな要素となってきています。

それにより、マーケティングのあり方が大きく変わってきています。

今回は今読んでいる「ソーシャルシフト」という本から、
マーケティングの変遷を抜き出してみたいと思います。


昔のマーケティングは「製品が中心」でした。

良いモノを作れば売れる時代。マーケティングは取引志向で、
どのように製品を販売するか?に力点が置かれていました。
特に重要視されていたのは、1961年にジェローム・マッカーシーが提唱した「4P」

・適切な製品(Product)に、
・適切な価格(Price)をつけ、
・適切な場所(Place)で売り、
・適切な販促(Promotion)を行うこと。


この考えに基づいた製品管理がマーケティング活動の中心になっていました。


やがて、1970年代になると、石油ショックなどで米国経済が打撃を受け、
経済成長はアジア途上国に移り始めました。
世の中にはモノがあふれ始め、良いモノを作っても売れない不確実性の時代が到来しました。

そんな時代背景がマーケティングを「消費者中心」にしていきました。

・マス市場を細分化(Segmentation)し、
・その中からフォーカスすべき分野を選択(Targeting)し、
・顧客に対して独自のベネフィットを提供(Positioning)する


STPアプローチが主流になりました。
そして製品も顧客ニーズに合わせ多様化していきました。

さらにマーケターは、新規顧客を開拓するよりも、
繰り返し購入してもらうほうがローコストであることに気づき、
CRM(Customer Relationship Management)が生まれました。

既存顧客との関係性を重要視し、顧客に継続的に消費してもらうことに主眼が置かれるようになりました。

・誰が
・いつ
・どこで
・何を
・いくら


で買ったのか、を把握するためのデータベースが構築され、
生活者は多角的に分析されるようになりました。

一方で、企業間の競争は激しさを増していき、
企業は自社に不利な情報を覆い隠し、一方的に都合のいいメッセージを流し続けました。
売り手が買い手より多くの情報を持つ、情報の非対称性を生み出しました。
モノローグ、一人芝居の時代です。

しかし、インターネット、ソーシャルメディアの登場によって、
企業の独りよがりは終わりを告げたと言えるでしょう。

これからのマーケティングは「人間が中心」になったからです。

生活者は機能的な満足だけでは満たされず、
心の満足を求め始めました。
生活活動がボーダレスとなり、製品はコモディティ化が進んでいます。
そして、ネットを見ればいつでも価格を比較できる時代になり、
企業は製品や価格での差別化が困難となり、
特別なサービス、心のこもったおもてなしがテーマとなってきました。

生活者は対話交流の場を得て、能動的な存在となりました。
購買の意向、商品の使用感、電話窓口での顧客応対、店頭での顧客サービス、購入後のトラブルサポートに至るまで、です。
ありとあらゆる顧客体験が日常的にシェアされ、
そして、企業の不誠実な言動は告発される透明性の時代が訪れたのです。


今やマーケターにとって、生活者は分析のターゲットではありません。

一人ひとりが心を持ち、終わりなき旅をともにする大切なパートナーとなったのです。

そして私たち企業人は、新しい資本主義にふさわしい新しい企業価値を定め、
新しいマーケティング・スタイルをすみやかに取り入れる必要があるのです。

変化すべきなのはマーケティングだけではない、社員も顧客と同様、力を持った生活者です。

企業にとって都合のいい情報を発信し、顧客の購買行動をコントロールすることや、
権限管理と情報統制によって、社員の生産行動をコントロールすること、
さらに、長く続いた統制志向のマネジメントスタイルは、
力を持たない顧客や社員を前提とした時代のものであり、
もはや通用しなくなりつつあります。

企業は生活者とあらゆる接点で、今までの考え方を大きく変革しなくてはなりません。

透明性の時代、ソーシャルメディアが誘起したパラダイムシフトを、
ソーシャルシフトと呼びます。

ソーシャルシフトの背景にあるのは、
驚くべきスピードで世界に広がりつつある新しい習慣
「シェアの文化」です。

このシェア・ムーブメントを考察し、
企業はあるべき姿を模索していかなければならない
新しい時代が到来したのです。



2012年の目標





ジャンル: 自己啓発

あけましておめでとうございます。
2011年もあっという間に過ぎ去り、2012年の目標を立てる時が来てしまいました。

今年はどんな出来事が待っているのか、
昨年以上に良い年にしていきたいと思います。

さっそく2012年の目標を作りました。

昨年に引き続き英語学習を中心においた目標になっていますが、
より加速させる内容になっています。

年末には新しく成長した自分に出会えるよう、一年を過ごそうと思います。


1. 英語マスター ★昨年に引き続き、最重要課題★
・1年間Rarajobをやり通す
・毎日50分コース(8,000円/月)にする
・目標:200レッスン×25分=5,000分≒83時間
・My Senseiドットコム活用:1回/月×12ヶ月=12回
・文法再勉強
・慣用表現マスター
・TOEIC受験:3/18(日)

2. フィリピン留学

・英語マスターの一貫
・4/28~5/6の間の1週間
・ダバオ

3. 韓国語マスター
・My Senseiドットコム活用:2回/月×12ヶ月=24回
・韓国に行く

4. 柔道
・体幹強化トレーニング 
・体幹強化によりテニスへのパフォーマンスにつなげる
・怪我をしない体づくり
・筋力アップ
・精神力アップ
・試合に出場する
・目標:30回

5. テニス
・1年間URA-ZEROの活動に積極参加する
・テニスオフで武者修行する
・試合に出場する
・目標:50回

6. 不動産
・今年中に区分物件を1戸購入する
・年末に繰り上げ返済する

7. 勉強に励む
・経済
・マーケティング
・マネジメント
・リーダーシップ
・マネジメント
・ビジネス立ち上げ
・貿易ビジネス

8. 健康促進
・体重年間8kg減量
・風邪を引かない体づくり
・アンチエイジング
・食事に気をつける:和食中心
・断食道場に行く:4月
・睡眠時間:6時間以上
・肉体改造
・筋トレ
・ジョギング

9. 旅行&ライフスタイル
・自転車旅行:BROMPTON&キャリーバッグ購入
・東京めぐり
・3回以上の国内旅行
・4回以上の海外旅行
 ‐台湾、中国蘇州、フィリピン、韓国
・3回以上のダイビング





ブローバルワンを目指せ





ジャンル: マーケティング

今や日本の小売業界を代表する
ファーストリテイリング(ユニクロ)会長兼社長の柳井 正氏と、
日本マクドナルドHD会長兼社長の原田 泳幸氏との対談記事を読みました。

その対談で語られたコメントの中には、
私がこれまでブログで語ってきたことと共通点があることに気づきました。


それは、

 『ヒットを生むには(消費者の)期待を超えることが必要』

ということです。


私がブログを始めてすぐに書いた顧客起点の回ですでに語られていますが、
これは本田宗一郎の言葉でもあります。

原田氏のコメントの中に、リサーチだけで商品計画を立てるな、
という言葉がありましたが、
これはブログで語っているように、「暗黙知」を捉えきれないからです。

私の周りでも、この罠に陥りがちです。
どうしたら企業体質として、この視点にマインドチェンジができるのだろう?
と日々悩みます。

経営者は当然のこととして、従業員にもこの視点がないと、偉大な発明の回で紹介したようなことは実現しません。
今のような厳しい経営環境下で、このような発明をするには、
経営者の「強い思い」なくては実現できないでしょう。
是非、この回を読んでみてください。


次に、経営オペレーションも、ブランド戦略も、
 
 『グローバルワンで行う』

ということです。


「世界で売れるもの」しか「日本で売れるもの」にならないと語られるのは、
『本質的なものは世界共通である』からです。
私もグローバル企業のHQにいますから、様々な市場の特性が世界中から語られます。
しかし、ユーザが求めている本質というのは基本的には共通であり、
私たちはそれに対し期待を越えて応えていかなければ顧客の感動を得ることはできません。

グローバルワンを体現している企業の一例として、
ディズニーランドがあります。

ディズニーの魔法の回で紹介しているように、経営オペレーションからブランド戦略の至るところまで、
グローバルワンで行なっています。
これだけ力強く、隅から隅まで徹底されている企業は珍しいです。
だからこそ、顧客に感動を与えられるのだと思います。


このグローバルワンを実現できなければ生き残れない、とわかっていながらも、
それを実現できない企業は多く存在します。

それを実現するには、グローバルワンであるビジョンが不可欠ですが、
それと同じくらい実践に移せる人材も欠かせません。
足元を忘れないの回で伝えたように、インターナルマーケティングにより
『誰が出来るのか?』を見極め、一つ一つ前進していくしか突破口はありません。


突破できなかった企業が淘汰されていく時代であることは、
認めたくはないものの、現実だと思います。

企業人たるもの、常に認識して置かなければなりませんね。

今回紹介した内容は普遍的なことですので、
事あるごとに、また読み返したいと思います。



以下に、柳井氏と原田氏のコメント内容の抜粋を添付します。

●柳井 正氏 ファーストリテイリング会長兼社長
・不景気になればなるほど注意深く消費するようになるため、売れるものはものすごく売れるが、大部分は売れない、という一極集中状態が起きる。
・ならば自社ブランドが一極集中に入れるように目指さなければならない
・ヒットを生むには(消費者の)期待を超えることが必要
・消費者が「こんなものが欲しい」という通りのものを出しても売れない
・経営の最大の課題はグローバル競争。どの国でも、市場に登場するプレーヤーの顔ぶれが一緒になっている為、自分たちがそうならないと生き残れない
・一番になった所が儲かる
・ブランド戦略もグローバルワンで行う
・ニューヨークでもパリでも売れている商品はセンスが一所。あまり地域性を考慮しすぎてはいけない。
・わかっていない人は、全体の1~2割に過ぎない部分を気にする。本質的に8~9割は同じ。マーケティングでも伝えたい本質は世界一緒であるべき。
・ブランドは企業全体そのもの。人もモノも金も、極論すると店舗のトイレから従業員の表情まで全部ブランド。
・自社以外でブランドの強みを体現できているのは、iPhoneやiPadl
・経営者は「何でそこまでこだわるのか」と思われるほどこだわらないといけない。その意味で「アップルストア」はすごい。
 従業員にはマニュアルもトレーニングもない。CAクパティーノ本社に派遣し、その空気を吸わせるだけでApple大好き人間に生まれ変わっていく。(原田)
・経営方針は間接的ではなく、直接伝えていかない限り伝わらない。
・経営は総合芸術。苦しいことを面白いと思える人が経営者に向いているのではないか。


●原田 泳幸氏 日本マクドナルドHD会長兼社長
・質の良い経営オペレーションを作る
・具体的には、来店頻度を、人口動態別、時間帯別、地域別に見極め、どこに力を入れるか決める作業
・こういう苦しい時に新しいことをしても投資効果はでない。
・リサーチだけで商品計画を立てるな
 例えば、どんな商品が必要か?と聞くと、「オーガニック、ダイエット、ローカロリー」と答えるが、実際はサラダを出しても売れず、クォーターパウンダーを出すと若い人たちがダブルで食べている。
・ヒット商品は作り手の情熱が影響する。消費者に商品を届けたいという情熱が結果につながる
・マクドナルドが全世界で好調なのは、『グローバルワン』チームでやっているから。
・調達力から、ブランド政策、人材、システムまでグローバル化している
・「世界で売れるもの」しか「日本で売れるもの」にならない。(かつてカレーライスなどを出して失敗した経験から)
 →「米国本社は日本が違うことをわかってくれない」という社員がいたが、それはグローバルビジネスがわかっていないだけで、本質はすべて一緒。
・ブランドづくりができている会社の商品やマーケティングには、トップのリーダーシップを感じる。
・創業者のDNAが残っている企業は強い
・おかしいと思ったらフラットなコミュニケーションが必要。公民館などコストのかからない場所に築の全店長を集めて議論する。
・思いつきの原田。戦略的で理詰めと言われているが違う。
・一番力を入れているのは人間の気持ちを変えること
・人を採用する時は、成果ではなく、ラーニングスキル(学習能力)。常に学ぶ力がなかったら優秀な人材とは言えない
・「パイプライン」と称した後継者育成プログラムを実施。社員は3年以上同じ仕事はぜず、それぞれの仕事で後継者を作って次を目指すという仕組み。
・後継者が出来ればお終いではなく、この文化をつくることが一番の仕事。


下町ロケット





ジャンル: 本の紹介


今回は池井戸 潤さんの

 『下町ロケット』



の紹介です。

2011年の直木賞を受賞した作品です。

長らく小説部門で話題のベストセラーとして紹介されていたので、
ご存知のかた、すでに読んだ方も多いと思います。

この下町ロケットは、
大田区の町工場である中小企業が、市況の移り変わりにより、大企業の取引関係の変遷と共に振り回され、
弱い立場を利用されライバル企業に存亡の危機まで追い詰められ、
そんな中で、社内で大きく議論が分かれながらも自分たちのキーテクノロジーを最後まで信じ、
宇宙ロケットを飛ばす事業に食い込むことに成功し夢を実現するという物語。

ストーリーはのっけからピンチの連続。

展開がとてもスムーズで、次から次へといろんな事件が起こり、
様々な人間模様が複雑に絡んでくるので、読んでいてとても面白いですし、
困難を打開しようと全力を注ぐ姿に、心が熱くなってくるのがわかります。

自分は小説を読むのが苦手ですが、
この下町ロケットは、マレーシアとシンガポールの旅行中に、
飛行機の待ち時間や搭乗中、マレー鉄道に乗っている時を利用して読みましたが、
あまりの面白さに、一気に読んでしまいまいました。

自分が製造業に関わっているせいもあると思いますが、
日本の高度経済成長を支えてきた製造業は、今や中国や韓国など、
低コストを武器にした企業に苦戦を強いられてきています。

そんな中で、日本は確固たる技術力を武器に、
高精度が要求される製品への供給などを通じ、
安心と信頼をブランドに、再び立ち上がって欲しいものです。


オススメの一冊です。

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プロフィール

ァキムさん

Author:ァキムさん
ァキムのブログへようこそ!

会社員と投資家、コーチの3つの顔を持つァキムによるひとり言ブログです。

このブログは日々の学びの備忘録としているため、更新頻度よりも内容を重視しています。

読者の方にもお役にたてるよう、これからも内容の充実を図っていきますので、応援よろしくお願いいたします。

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